実践女子学園大学アート・コミュニケーション研究センターとの協働
対話で美術鑑賞
2015年08月26日
実践女子大学の「アートコミュニケーション研究センター」はアートを媒体とするコミュニケーション能力の開発を目的として、美学美術史学科の椎原伸博教授が立ち上げました。学生をコミュニケーターとして育成するところをARDAでは協力しています。
1日半の集中的な対話型鑑賞ファシリテーター講座では、美術史の知識を踏まえた対話が生まれ、さすがーっ!と感心しました。一月の鑑賞会に向けて、あとは実践練習を積んでいきます。!